新宿パイズリ風俗での体験

今まで風俗なんて使ったことがなかったのですが、新宿のパイズリのできる風俗を利用してからというものその良さにはまってしまっています。ちなみにそれが新宿での風俗デビューでした。風俗に行こうと思ったきっかけは、大学時代から付き合っていた彼女に振られたことでした。なんでも勤め先に好きな人ができたのだとか。そろそろ結婚をと考え始めていただけに、そのときのショックは想像を絶するものがありました。今までどうしてあんな女と付き合ってきたのだろうと思いもしましたね。

もう恋愛は一生すまいと心に決めた私でしたが、悲しいかなそれでも性欲は尽きないのです。それまでは彼女がいて定期的にセックスできてというのが当たり前だったので、突然にひとりにされて私の性欲は暴発寸前にまで膨れ上がりました。そうして私は風俗に行くことを考えたのです。 それまでは風俗なんて金だけかかって中身はたいしたことないのだろうと思っていました。その思いが新宿のパイズリのできる風俗利用に繋がったのかもしれません。いずれにせよ私はもう性欲がどうしようもなかったことと、そしてヤケになっていたこともあり近所の風俗店を検索しそこに電話をかけたのです。 私が利用したのはパイズリのできる風俗で新宿にあるデート型のお店でした。街中で待ち合わせをしてホテルへ行くという形になります。指定の場所に行くと、そこにあらかじめ聞いていたとおりの服装をした女性が立っています。私は遠くから彼女を観察しました。ほっそりとした体に大きく突き出した胸。清楚な雰囲気に似合わぬ異様に短いミニスカートは、いかにも高級娼婦といった趣で極度の欲求不満に陥った私にはちょっと刺激が強かったです。眺めているだけで息子が元気になってしまいました。

私は彼女に声をかけ挨拶をして一緒に歩き出しました。彼女の名前はJさん。25歳で元カノと同い年でした。でもはっきり言ってしまえばJさんのほうが圧倒的に美人です。正直どうして風俗嬢になったのと悲しくなってしまうくらい。でも風俗嬢にそんな説教をしても心に響かないどころかうるさいと思われるだけでしょうから、私は何も言わず彼女と連れ立ってラブホテルに入りました。 部屋に入りソファに座ってしばらく雑談をします。私が「風俗は初めてで」と言うと、「うそ」とJさんは驚きました。「じゃあ私がデビュー戦だ?」とにっこりします。やはり可愛いというか綺麗。この人とエッチなことをするのだと思うと、なんだか夢でも見ているみたいです。 私たちはとりあえずキスをして、それから体を触りあいました。胸を触ると弾力があってかなり大きい。まるで海外のポルノ女優に見るようなおっぱいです。「見たい?」とJさんは言いました。私がこっくりと頷くと彼女は上着を脱ぎブラウスを脱ぎスカートを下ろして下着姿になりました。胸の大きさはGカップだそうです。私はそのおっぱいに顔をつけ頭を撫でてもらいながら、乳房を揉み舐め下着を外して乳首を吸いました。

それから二人でシャワーを浴び、ベッドに移って全身を丁寧に舐めてもらったあと、パイズリや素股で3回も発射させてもらいました。以来私は新宿などにあるパイズリのできる風俗の虜です。彼女もいない今は、それらパイズリのできる風俗がある新宿などの風俗、そしてJさんに多少貢いでもいいかなと思っています。

関連記事

五反田パイズリ風俗と射精知識

風俗におけるパイズリとローション

日暮里パイズリ風俗と昔の風俗

鶯谷パイズリ風俗とゲストハウス

五反田パイズリ風俗と行為

六本木パイズリ風俗と幻想