日暮里パイズリ風俗と昔の風俗

パイズリのできる風俗店のある日暮里の村を離れ、濃厚なプレイを楽しめる吉原の風俗へと向かう一行が出発してからかろうじて視認できるぐらいの距離まで待つと俺は移動を開始した。視認できるとはいえとても小さく見えているだけだったのだが、村人の報復を警戒しているかもしれないと考えた俺は田んぼの脇を隠れるようにして進んだ。村を出たのが遅かったためあっという間に夜を迎えると辺りは真っ暗となってしまったが俺は馬車付近に灯されている明かりを頼りに距離を近付けた。やがて馬車が見える距離まで進むとちょうど前方には多くの火が灯された街を発見することができた。賑やかな様子から察するに繁華街らしいが、一瞬で吉原に辿り着いたことを判断できる点を見つけることができた。着物を淫らに着崩した女がそこら中で武士や商人を誘惑していたからだ。
香水のない時代にもかかわらず吉原にはいい匂いが漂っていたが、きっと風俗で働く雌たちのフェロモンの匂いだと納得した俺は日暮里から吉原へと連れてこられた村娘たちの事をすっかり忘れてどのお店に入って江戸時代の風俗とやらを楽しもうかと考えていた。女たちが俺よりも遥かにいい着物を着た男たちを誘惑していて、俺には全く誘惑してこなかったためお金を持っていないと思われていると判断したため、吉原の風俗街を歩きながらしっかりと吟味することができた。
街をニヤツキながら歩き続けて見つけた風俗は特にエロそうな女が店の前にいる場所だった。俺が近づくと少し嫌な表情を見せた女だったが俺が懐の小判をちらつかせると態度は急変して、甘え声で俺を誘惑しながら店の中へと誘った。いつの時代も風俗は金さえあれば満足できるというシステムらしい。
女にそのまま部屋へと案内されると、「ここでお待ちくださいませ」と言われたので、エロそうな女が接客するわけではないことがわかり残念ではあったが、それよりも昔の風俗に俺は興味津々だった。部屋は隣の客との間にふすま一枚で区切られただけの簡素な作りとなっていたが、浴槽があり敷布団がありと所謂昔のソープのような場所であると判断できた。部屋の中を物色していると「失礼いたします」との声と共にふすまが開けられて風俗嬢が入室してきた。
女はぎこちない笑顔を浮かべていたため少し緊張しているように感じたが、風俗に入った以上俺の雄としてのスイッチはONになっていたので構わずに入室したての女に接吻を施した。女はびっくりした顔をしていたがすぐに目を瞑って俺を受け入れた。唇を重ね合わせるだけの接吻を3度重ねた後、我慢できなくなり思い切って舌を入れてみた。江戸時代にはディープキスという文化がないのか女は驚き俺を引きはがそうとしたのだが、俺は耳元で「俺に任せて」と囁くように言うと女は再び目を閉じて俺の舌が侵入するのを許可した。胸を触りながらのキスに満足した俺はゆっくりと女の着物を脱がし、自分の着物を相手に脱がせると浴槽へと移動した。浴槽では現代のソープでお馴染の潜望鏡を堪能することができて、感動で胸がいっぱいだった。潜望鏡で一発発射しても良かったのだが、無制限発射というルールがないことが危惧されたため何とか持ち堪えると布団へと移動した。
布団では本物の恋人のように愛を確かめ合い、69やパイズリを堪能しいよいよ本番に移ろうとしたとき、女が挿入を拒んできたのだ。話を聞くと江戸時代の初期では挿入が許可されていたが、性病が蔓延してしまうようになってからはなるべく素股でのサービスをするように教育されているらしい。本番がしたかったが性病にもなりたくはなくコンドームも持っていなかったため素股で納得した。しかし、俺は江戸時代の吉原風俗で素股の真の恐ろしさを知ることになった。

関連記事

横浜パイズリ風俗とぽっちゃり嬢

錦糸町でぽっちゃり風俗嬢のパイズリを堪能

風俗におけるパイズリとローション

六本木パイズリ風俗と幻想

五反田パイズリ風俗と射精知識

五反田パイズリ風俗と行為