五反田パイズリ風俗と射精知識

風俗嬢とのヌルヌルプレイを想像するとしぜんにチンポおったってならぬ。
お前もおったたぬか!? おったたぬだと!?
それはお前が心から風俗嬢を求めていないからだ。いやいっそのこと心なんて風俗狂いにはいらないのかもしれぬ。ようはぁ! チンポがおったつかおったたないかだろうが、風俗狂いってのはぁ!
そういうわけでたたないやつは生きている資格がないのである。清水の舞台から飛び降りて帰ってクソしてしぬべきである。全然ダメ! 風俗嬢とエッチできなきゃだれとするの? ボクちゃんのママとかい? HAHAHA! そいつはクールなマザファッカですね。
俺は親に見せても恥ずかしくないオナニーしかしないって決めてるぜ。
さあオナニーだ! 風俗いってオナニーだ! ソープいって射精して、それ思い出してもっかいシコれ! 死ぬまでシコっていけ! お前のオナニーは誰にも止められない(むしろ止めてくれる人とか正気じゃないかお前のことよっぽど木にかけてくれてる人なので止められたら素直に止めよう。)」
ロンドンにばらまかれた怪文書を眺めながら、弁護士のケツノアナ氏は、イカホモ面をした屈強なホモ男で、軟弱なケツマンコなぞ決して許したことがなかった。ホモ以外の人間と話をする時は冷ややかだが、厳かなオスの魅力にあふれていたので、なんとなくノンケの風俗狂いにも好かれるところがあった。気らくなハプニングバーなどでは、とくに肌の合ったわかめ酒が出たりすると、何かしらとてもヌルヌルしたものが彼の鈴口から閃いた。実際、光の速度で射精する彼の技は、決してマネのできないものであった。その目にも留まらぬザーメンのゆらぎは、男根のメタファーである金管楽器にぶちまけられ、また、そういう頭おかしいふだんのオナニーの中には、もっとシコシコ、もっとぬっぷり、射精したのであった。彼は男根のメタファーに対しては敏感で、自分ひとりで平井堅のyoutube動画を見るときにはぐっと射精をがまんした。ホモのくせに高級デリヘルの風俗嬢にはえらく寛大で、元気にまかせてちんちんをいじり倒して遊びまわるのを、さも羨ましげに、射精することもあった。そして、彼らがどんな変態プレイにふけっている場合でも、ながめるよりは参加してプレイすることを好んだ。「わたしはカイカン主義*(もちろんアヌスのメタファー)が好きだよ」と、彼はよくこんなチン妙なたとえかたをするのだった。風俗にハマッてゆく人たちには彼は最後まで立派な知人となり、最後までよい射精知識を与える者となるような立場にたつことは、よくあった。
そういったことは五反田パイズリ風俗でも体験したことだ。

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