風俗を楽しむからこそ、風俗嬢の心を掴む

風俗には様々なジャンルがありますが、絶対的な鉄則を守るだけで、ぐっと風俗嬢と親密になれる方法があります。
答えは単純明快で、嫌がることはしないことです。
言われてみたらそんなこと?と思うかも知れませんが、コレが意外と有効なのです。

風俗は男性の欲望を満たす場所であり、風俗嬢もその心構えでサービスに励んでいます。
しかし、風俗嬢だって人間ですので、期待に応えられないこともあります。
あなたにとっては久しぶりのプレイでも、風俗嬢にとってプレイは日常です。
もしかしたら、前日に乳首を責められすぎていて、風俗嬢は乳首がいたいかもしれません。
そんなときは、どれだけ乳首責めが好きでも、乳首責めは控えてあげましょう。
最初はソフトにタッチして、気持ち良いかどうかではなく、痛くないかどうかを聞いてあげてください。
ちょっと痛いと答えたら、それは確実に痛いと思っています。
もうとっととフェラでもなんでも抜いて終わらせたいと思わせないことです。
大丈夫と答えても、無理している場合があります。
再度、強弱をつけて乳首責めをして、次はそれとなく気持ち良さそうか相手の表情や息づかい、愛液の感じを確かめましょう。
喘ぎ声とオマンコが問題なくしっとりしていれば、本当に大丈夫と思ってかまいません。
思う存分乳首を楽しんでください。
ただ、もちろん相手が痛くないように、楽しむということを忘れないでください。

責められるときも同様です。
フェラが好きというよりはイラマチオが好きという場合などは、女の子によってはできない場合も多々あります。
無理をさせれば体調も気分も優れないという悪循環をもたらし、もはやプレイどころではなくなってしまうでしょう。

どうしてこっち側がそんなこと気にしなきゃならないの?と思われるかもしれませんが、そういう男性が多いからこそ、気遣うだけで風俗嬢から好感を持って接してもらえるようになります。
優しさを持って接することで、優しさを持って接してもらえる。
それによって、普段は挿入NGでもあなただから挿入していいよと思わせることができます。
場合によっては、生で挿入もできるでしょうし、中出しだって
挿入はセックスの醍醐味ですし、ゴムありよりは生のほうがもちろん気持ちがいいし、中出しなんて普段楽しむことができない最高の快感が得られます。
だからこそ、風俗嬢を欲望で振り回すのではなく、風俗嬢の欲望に振り回されてやるくらいの男気をもって、風俗嬢と接する。
これだけで、あなたの風俗ライフはより豊かなものになるでしょう。